An Atlas of Anatomy for Artists
An Atlas of Anatomy for Artists
An Atlas of Anatomy for Artists 商品レビュー(Amazon.co.jp)
人体の解剖学的な図版を解説付きで収載。骨格や筋肉の構造、動きが詳細に分かる。ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ルーベンス、ゴヤ、ベサリウス、マイブリッジらによる素描や絵画、写真も豊富に掲載。
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An Atlas of Anatomy for Artists カスタマーレビュー 
この値段でこの情報量!
(2010-02-07)
緻密な筋肉・骨格のスケッチや、年齢別の写真など
人体の資料が190ページにわたってぎっしり詰まっています。
この値段でこの情報量はありえません。すごい。
イラストの資料としてこれほどのコスパを誇る本は他にないでしょう。
資料としてだけでなく、ダヴィンチやミケランジェロのスケッチなど
見ているだけでも楽しくて、大満足です。
当然ですが、タイトルにもあるとおり「For Artists」なので
文章はほとんどありません。英語が読めないという心配はご無用です。
コストパフォーマンス抜群!
(2010-02-04)
値段も下がっている今が買いですね!
他の方のレビューにもあるとおり
筋肉、骨格についての図が充実。
絵のレベルも高いです。
子供の裸体などもあるので
子供を描写するための資料が欲しい人にもお薦めですよ。
観ていても楽しい
(2010-01-18)
ダビンチのスケッチが掲載されているので
購入したのですが、それ以外にも
しわ・筋肉など参考になるものばかりでした
評判通りすごい本でした。
(2009-11-26)
写真、図が主な内容です。筋肉が綿密に描かれています。どこを鍛えればよいかがわかるような気がします。年をとるほどに体への関心が大きくなります。若いころは何事も気合いでなんとかなると思っていましたが、理屈が必要。絵を描く時にも役立ちそうです。
使い勝手はよくなさそう。。
(2009-10-16)
『リアルなキャラクターを描くためのデッサン講座』の西澤氏が薦めていた本ということで購入してみたのですが、確かに紹介されている絵には文句ないのだけど、使い勝手はよくなさそう。
やはり筋肉の名前が英文字なのは痛い。どうしても覚えようとすると、一度は口に出してつぶやいてみるくらいはしたいのだけど、それが出来ない。一度みたら本棚に飾っておいて、そこにその本があるだけで「おれもはくが付いたな」と満足しそうな本。
買って損をしたとは思わないが、使用頻度は低そうな本なので、これから買う人は書店で内容をみてから買うほうがいいと思った。
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