The Art of Animal Drawing: Construction, Action Analysis, Caricature (Dover Books on Art Instruction, Anatomy)
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The Art of Animal Drawing: Construction, Action Analysis, Caricature (Dover Books on Art Instruction, Anatomy) カスタマーレビュー 
まんが絵描きにも勧められる一冊。
(2010-08-26)
鳥類と爬虫類の描き方も付けて欲しかった! しかしそこまで望むのは贅沢かも知れない。
英語は読めなくてもほぼ問題ないが、図画解説の短文などは、どうしても解らない単語を2、3引けば読めるレベルの英語なので頑張ってみても良いかもしれない。
caricature(=deform、デフォルメの方が解りやすいか)、漫画的表現に落とし込む際のポイント解説がよく出来ていて、こういう点を強調すると動物としての特徴を活かしたまんが絵になるよ、と言うところを丁寧に取り上げている点なども実用性が高い。
絵を描く時によくお世話になっています
(2010-06-17)
説明も少ないですが一部、動物の絵に対して長文の英語がありますがそれを除けば動物のデザインにとても適用しています。
馬がやや多めです。
内容が日本語ではないので買ってもわかりません。
(2010-06-12)
絵を見た感じでは多少は実力がある作家が描いたものかも知れませんが、
重要な部分が全て英語で読めません。
長文で説明している箇所もあり英語が読めない人は買っても損です。
この程度の絵だけを見ても勉強にはなりません。
しっかりした動物の絵を自分で簡単に描ける!
(2009-09-04)
値段が安い割りにはとても役に立つ本だと思います。中の動物のスケッチはラフの線そのまま残してうつすから、その線を参考して自分で描いてみたら非常に助かったと思います。しっかりした絵を描くには骨格や筋肉の知識がないと無理なので、この本にも載っています。この本の魅力的なところと言えば、動物を描くことは実に難しくない、簡単に描ける方法を見せてくれます。英語がわかる人は書かれたポイントや注意点を利用すればいいと思います。(たとえば初心者はどんなミスをしがちなのか、それぽく描きたいならどんな工夫を入れるといいとか)
絵が豊富で解りやすい
(2007-09-16)
洋書なので読めないのでは?と思いつつも購入しましま。届いてすぐに開いてみると英文はわずか10%くらいでしょうか、ほとんどが絵なので 英文が苦手でも見ているだけで楽しいです。
また様々な動物の動きのある絵や、骨格の構造から身体全体のバランスも解りやすく描かれています。
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